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自分を幸せにする方法

世界にひとりしかいない自分を幸せにする!

時間セレブとは、誰のこと?

会社を辞めて、はや一ヶ月が経過しようとしている。

辞めた当初は、時間セレブ~と浮かれていたのに・・・実際には、
全然「時間セレブ」になれていない、私。

 

とにかく無駄にでっかいパソコンを抱え、都内をひたすら移動。
そして、打ち合わせしたり(でも、まだいろいろ進まない)、ブログを
書いたり、その他もろもろのことをしている。

 

手元にある手帳・・・見てみると、5月初めは、法事の為帰省。

戻ってきてから、

 

東京に戻ってきてから、予定の全く入っていない日は、2日しかない・・・本気で、大変、辛い。

 

会社員していた時は、忙しい~って言ってはいたけど、それは会社の中だけのこと。

 

今は、毎日、とにかく目まぐるしい勢いで、忙しい。

 

そんな時に限って・・・いろんなパプニングは起こる。

それを楽しめるほどの、懐の深さをいつ持つこと出来るのだろうか。

 

とりあえず、今日が終わった。頑張った。

また、明日も頑張ろう~☆

 

おやすみなさい:)

 

 

自分の殻を割る方法 

なかなか、たまごの殻が割れない、たまご@ハテナブログです。

 

今年に入ってから、こつこつと別の場所で、ブログを書いていました。

 

ある程度溜まったら、改名披露と思っていたのですが、
タイミングがつかめず。

 

今日という日に、特に意味はないけど
(あえて言うなら、ランチに大好きなスーラ―麺食べた)
本日、お知らせさせていただきます。

 

ホントはね~、ちゃんともっと素敵なブログにしたいのですが、
相変わらず、センスはないし、IT苦手なので。

シンプル イズ ベスト、ということで勘弁してください。

 

それでも、ヘッダーは知り合いの方に発注して作ってもらったものだし、
お問い合わせフォームもあるし。

※現在、スパムコメントが7000件くらい来ている。非公開になってるけど。
どうやって削除、対策すればいいのか・・・><

 

お暇な時、ありましたらぜひ覗いてみてください。

自分のカラを割る方法

 

相変わらず、ぐだぐだしているから。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

たまご@ノマド風に赤坂のカフェー

パソコンは重いぜよ、でっかいぜよ。(竜馬風)

ずっと記事を更新していなかったけど・・・

4月末日で勤めていた会社を退職しました。

決して長くはない社歴の中で、いろんな人に出会い、そして助けられ
自分自身も少しだけ、成長出来た気がします。

会社を辞めて、自分で生きていく、と決めたものの・・・何をどうしたら
いいのやら、分からないことばかりです。

今は、もがきつつ、とにかく前進すべく必死です。

毎日が、とても忙しい。むしろ会社員時代よりもずっと、忙しい。

 

事務職だったので、外出することはなかったのですが、
今は、とにもかくにもいろんな人に会っているので
常に移動している気がします。

 

移動のお供には、本。

好きな本を繰り返し読んだり、新しいジャンルの本を読んだり。

 

知識だけは増えている気がするのですが、いかんせん、行動が伴っていない・・・のが実情。

これからは、行動も起こしていきたい、なぁ。と思っています。

 

方向違い、かもしれないけど、行動力だけはある、と思っているから。

猪突猛進だからね、へへへ。

アラフォーでも合コンに沢山行く方法

素朴な疑問「合コン相手はどこから?」

「たまごちゃん、アラフォーのくせに、どうしてそんなに合コンに行っているの?」たまに、聞かれます、この質問。

 

確かに、人脈にも限りがございますのでね、そんなに合コン相手なんて居ないでしょう、と思うよね。そのそのとーり。ビンゴ!

 

21世紀ですよ、インターネットがありまっせ

言うまでもないでしょう、最近は主流と言ってもいいのではないでしょうか?
インターネット上での出会いですよ、例えば、Yahooお見合いとか、マッチ.comとかね。

そして、素晴らしいことに合コンすら、ネット上で相手を見つけることが出来るのですよ、そこのあなた。

 

やり方は簡単、ご希望を入力してください

あなたは、転職活動したこと、ありますか?
勤務地、職種、業種、年収、(年齢)、(性別)、資格等を選択して、「検索」ボタンとぽちっとね。

あら~、素敵なことに、沢山の案件がズラズラ~と検索結果画面に表示されます。

 

「この案件(殿方)、素敵」で、「申込み」をクリック。はい、そこまでが私の出来ること。

 

あとは、合コンセッティング会社がちょいちょいと手配をしてくれて1件セッティング完了です。

 

メリット/デメリット

ネット合コン(婚活)のメリット、それは相手は尽きることなく大量に居ること。検索条件を変えれば(こだわる項目を減らせば)、データベースの隅から隅まで申し込みをすることも可能です。例えば、20歳の殿方にも、申し込むことも(それ自体は)可能です。

 

メリット、人脈はブルーオーシャン

デメリット、・・・既婚者が居たりする、とかね。ちょっと個人的にお付き合いしたくないような人に出会う場合も、たまーにある。私の場合は、あんまりないけど、周りの話とか聞くと、たまにね、あるみたい。

 

まとめ

さて、多少のギャンブル性は否めませんが、あなたも挑戦してみない?

あ、もう一つのメリット、普段は知り合えない業界や職種の人に会うことが出来るので、自分の(知識としての)世界が広がります。あと、初対面でもそこそこ話す必要があるので、必然的にコミュニケーション能力が伸びると思う。

 

 

東京マラソン直前、人生はマラソンか??コースを外れて生きていこう!

いいCMを見た。見ているだけで、涙腺の弱い私は泣けてきた。

 

ずっと走ってきたマラソンコースを大きく外れようとしています

マラソンコースを外れないように、そして周りに置いて行かれないよう走り続ける
こと、それ自体にものすごいパワーが必要だ。

 私はそのパワーが切れてしまったのだ。

 

カッコつけて、「自分のやりたいことをやる」と言い、コースをいよいよ外れる今、不安が全くない、なんてことはない。

 

でも、・・・それ以上に、わくわくしている自分がいる。

 

きっと、どんな人生を選んでも、歩んでも、自分が自分らしくいられることが一番大切だ。

 

だから、きっと大丈夫。きっと、ずっと大丈夫。根拠はないけど、自信はある、今度こそ幸せになるって。

 

アラフォー VS ニート どちらの肩書きが強いのか?

タイトルの質問に対して、速攻の回答であるが、「アラフォー」の肩書きが強い。というか、資格的に、私は「ニート」には為ることが出来ないらしい。

 

こちらWikiから。

元は、1999年にイギリスの政府機関・社会的排除防止局が作成した調査報告書『BRIDGING THE GAP』の中にある一文「Bridging the Gap:New Opportunities for 16-18 years olds not in education, employment or training」(日本語訳「ギャップを埋める:教育、雇用、職業訓練に参加していない 16〜18歳の若者に対する新しい機会」)の「not in education, employment or training」という部分の頭文字を取り、「NEET」と略したものが始まりである。そのためイギリスにおける「NEET」とは、教育、雇用、職業訓練のいずれにも参加していない、義務教育修了後の16〜18歳(ないし19歳)までの者と定義されている。

 

で、日本では・・・

 日本における若年無業者ニート)の算出方法は、厚生労働省『特定調査票集計』の中の「詳細集計」(総務省労働力調査)に基づいており、そのうち、15〜34歳の非労働力人口の中から学生と専業主婦を除き、求職活動に至っていない者と定義している。なお、いわゆる「家事手伝い」は、現在の同省の定義ではニートに含まれていない。

 

ここにも、年齢の壁が!

 

退職するものの、未だ人生の方向性も見つけれない私。「ニートだわ」と思っていたら、そこにもお邪魔することが出来ず、結局、アラフォーの肩書きのままでござる。

 

ミドサーって肩書きもそろそろ、やばくなってきた今日この頃、頑張って「フリーランス」とか、どーんと大きく「起業家」とかって肩書きを持ちたいものである。

 

追記:

先日、帰り道で派手に転んで・・・足首捻挫と膝小僧流血。かなり悲惨な状態になっている。その前日には、お見合いパーティーで散々な結果だったし。年末フラれてるし。これだけついてないならば、これからの2014年、相当良いことがあっても良いと思う。良いこと、見つけてこ!

アラフォー お見合いパーティーに参加するの巻

真っ白な雪のように綺麗な心のまま、
お嫁に行けたらいいのになぁ。

 

ま、そんなに言うほど、黒くもない私の心です。
ただちょっとアルコール摂取過多でくすんじゃってるだけです。

 

さて、先日「お見合いパーティー」なるものに参加してきました。

場所は、ザギン(銀座)のど真ん中。真昼間の13時から開始。

 

 

とあるビルの、とある会場に集合した男女は計13名・・・微妙な人数。

本来ならば、女性7人、男性7人の計14名のはずですが、その日は女性1名が急遽欠席ということで・・・。逆じゃなくて良かったわ(後で詳しく説明します)

 

私が参加したのは女性陣の年齢が33歳~45歳というくくり。

いろいろあるんだよ、女性陣28歳~39歳とかね。少しでも自身の年齢を年齢層の下の方に置いておきたかったので・・・迷わず33歳~45歳の枠に申込みをしました。

 

まぁ、正直なところ、過去の経験、世間の噂から判断して、婚活市場においては年齢が一番の商品価値であり、判断基準である。これ、ほんと。

 

ま、その話は今までも腐るほど書いてきたので、横に置いておいて・・・まぁ、女性陣も男性陣も「普通」の感じの人たちです。何を持って普通を定義するのか、って話だけど・・・ま、会社や学校で日常的に会話を交わすことに何ら抵抗を持たないような人たちです。余計分かりずらいか。

 

お見合いパーティー開始前に、司会から一通りの説明があります。

「お手元にございますプロフィールカードにご記入をお願いします」

ふむふむ。

「受付にてお渡ししました番号札を胸元に付けてください」

はい、はい。

「最初は、お互いのプロフィールを交換して5分お話をしてください。その後、男性は、お席を一つずつずらして、移動してください。女性はそのままのお席で結構です」

 

・・・いよいよ、戦いの火ぶた(?)が切って落とされました。ひゃー。

 

ま、初対面の人と話すことに抵抗のない私なので、こういった感じで進むのは問題ない。男性陣も、ほとんどの人は、数回参加しているとのことで、結構手慣れた感じ。ベルトコンベア的に自己紹介が進んでいきます。

 

男性陣が一名多いので、男性陣は一回休憩が入る形で、計6名の方と自己紹介をしました。

 

インプレッションカードなるものを渡され、「気になる方の番号に〇を付けてください」と言われ・・・素直に付ける。

 

 

「これから14時まで休憩です。インプレッションカードを回収し集計後、お返しいたします」

 

ふむふむ。休憩時間にお手洗いに行き、戻ってきたタイミングで、インプレッションカード(男性と女性の番号が印刷されている)を返される。自分に興味を持っている男性の番号のところに丸が付いている。・・・3人から〇もらった。ちょっと嬉しい、いや、かなり嬉しいぞ。

 

が、おそらく、隣に座る女性はみんなから〇もらってんだろうなぁ~という感じ。楚々とした美人、ニモカカワラズ気さくに話している様子からも男性陣が虜になっている様子が見受けられる。彼女と話した後、私側に移動してくる・・・これって不利じゃない?

 

・・・あぁ、また自分のモテないことを人のせいにしてしまったわ。ははは。

 

「さて、これからはフリータイムです。もう一度、お話をしたい方とお話していただくお時間をお取りします」

 

ふーん、なんかねるとん紅鯨団を彷彿とさせるなぁ。

が、実際には、そんな優しいフリータイムではないわけよ。

「それでは、男性も女性も後ろにお集まりいただき・・・男性は、壁側を背に一列に、女性は、向き合う形で一列にお並びください」

 

・・・何が起こるのか?

 

「では、もう一度お話をしたい方のところに行っていただいて・・・」

 

えーーー。目の前に整列していた男性が四方八方に広がり、お目当ての女性に向かって話しかけます。・・・幸いにも、女性陣の方が人数が少ないため、あぶれることはなかったですが・・・。余った男性1名の悲しそうな顔。

 

ちなみに、このフリータイㇺ、3回やったからね。そのうち、2回、同じ男性が余っていた・・・。ちょっとした隙に、女性を取られてしまったのね。

 

そして、ちなみに・・・3回目、私は誰からもお声がかからなかった・・・が、残り二人の男性のうち、1人が気を使って、「じゃあ、話しますか・・・」って感じで来たんだけど。余っていた男性は、私を選ぶことより、1人余ることを選んだのだろうか、・・・そういうこと??

 

Anyway

 

最初に渡されたシートの中に、切り取り出来るようになっている「アプローチカード」なるものがございました。3枚ね。

 

そこには、名前、Emailアドレス、電話番号が書き込めるようになっていて、ご丁寧にも、その横に、チェックボックスがついていて
□ぜひ、もう一度お話がしたいです

□パーティー後、お茶かお食事をしませんか?

□仲間とみんなで飲みにいきませんか?

□まずは、お友達からお願いします

と、書かれている。ふむふむ。

 

お隣の楚々美人の手元を見ると、そのカードが沢山ある・・・私はゼロだぜ。

 

「それでは、最後になりましたが、お手元にございますマッチングカードに気になる方の番号を1番から3番まで記入していただき、ご提出ください。集計後に、封筒に入れてお返しをしますので、お互いにマッチングされた場合、会場を出られまして、1階のエレベーターホールにてお待ち合わせいただき、お帰りください」

 

はあ、まぁ、この場で発表されるのかと思っていたので・・・良かったわ。

 

さて・・・隣の楚々美人・・・封筒を開けると、そこにもアプローチカードが・・・。私の封筒、何も入ってないぞ、そんなもの。

 

ご想像通り、誰ともマッチせず、1人ザギンのビルを離れます。

1階のエレベーターホールで、楚々美人は殿方としっかり待ちあわせ。
日曜、午後の日差しも眩しい銀座の街へ繰り出して行かれていました。

 

ま~、行ってみた感想。

結構、男性も積極的なので、自分からなかなか話せないって女性でも行けばそこそこ話自体は出来るかも。しーん、ってなって困るようなことはないと思う。

 

いろんなことにチャンレンジしてみないと、何が自分に合うスタイルなのか、分からないものね。

 

もし、ご興味があればぜひに。女性陣は会費も安いからね。いいかも。

ちなみに、私は1000円で参加したよ、安い!

 

 

さ~、次は何に挑戦するかね。・・・挑戦することが目的ではなく、出会いが目的だからね、危なく自分を見失うところだったわ。